ユリノキ
2026/5/12
一之宮公園
Y.K
ユリノキが満開の見頃です。
ユリノキは大木でふつうは見上げて花を見るのですが、一之宮公園は目線の高さで見られる木があります。(3本の真ん中)
シロホシテントウ
2026/5/12
一之宮公園
Y.K
ケヤキの葉にいました。広葉樹で生きられる普通種のようです。
小さいので見つけにくいようですが、うどん粉病の菌を食べる
有難いテントウムシのようです。
ミヤコグサ
2026/4/30
寒川浄水場付近
Y.K
マメ科。寒川浄水場脇の空き地が黄色くなっていたので、確認したらこれでした。
最近、外来種のセイヨウミヤコグサという似たものがあるようですが、これは多分在来種だと思います。
ツルヨシ
2026/4/30
相模川河川敷
Y.K
イネ科。この匍匐枝が伸びて節から茎と根を出し、拡がっていきます。竹と違ってこちらは地表面を這います。
スイカズラ
2026/4/30
寒川町内
Y.K
スイカズラ科。つる性の木(木本)です。花は白から黄色に変化していきます。花の蜜は甘い。繁茂すると厄介なつるです。
イタチハギ
2026/4/30
相模川河川敷
Y.K
マメ科。北アメリカ原産。道路のり面に植えられたものが繁殖拡大で問題化。
アカタテハ
2026/4/30
相模川河川敷
Y.K
タテハチョウ科。ふつうにみられるチョウですが綺麗なので撮影しました。食草がイラクサ科で道端に多く生えている草というのがプラスしているのかも。
ランヨウアオイ
2026/4/29
秦野
Y.K
ウマノスズクサ科。神奈川県は丹沢東部・芦ノ湖周辺から伊豆まで分布とある植物です。
徳川家の家紋はこの仲間のフタバアオイを図案化したもので、京都の葵祭もこれにちなむとありました。
ウマノスズクサの仲間の花はユニークです。葉の下にある花弁と筒状のものが花です。
タツナミソウ
2026/4/29
秦野
Y.K
シソ科。このタツナミソウは在来種ですが、他から持ち込んだ国内外来種となります。
ヤブデマリ
2026/4/29
秦野
Y.K
スイカズラ科。毎年この時期に花をつけます。
セッカ
2026/4/19
相模川河畔
Y.K
河原で鳴いている鳥です。
サワグルミ
2026/4/19
相模川河畔
Y.K
河川敷に1本生えています。
クロハネシロヒゲナガ
2026/4/19
相模川河畔
Y.K
ヒゲナガ科。長く白いひげが目立ち、ふわふわと飛びます。
ヨツボシテントウ
2026/4/19
相模川河畔
Y.K
小さなテントウムシです。
キシタトゲシリアゲ
2026/4/14
秦野
Y.K
シリアゲムシ科。よく見かけるのはヤマトシリアゲ。
カスマグサ
2026/4/14
秦野
Y.K
マメ科。大きい花はカラスノエンドウ。小さい白っぽい花はスズメノエンドウ。カラスとスズメの間の大きさの花が2つ咲いているのが「カスマ」グサ。
※3つが並んでいたので撮影しました。
イヌナズナ
2026/4/14
秦野
Y.K
アブラナ科。食べられないナズナという意味らしい。
ツマキチョウ
2026/4/14
秦野
Y.K
シロチョウ科。春先にアブラナ科の花に来ます。モンシロチョウより少し小さめ。翅先の黄色がかっこいい。
ミツバアケビの花
2026/4/10
寒川町内
Y.K
民家の垣根で咲いていました。アケビより
濃い紫色です。
ナシの花
2026/4/10
宮山
Y.K
宮山のナシ園で写真を撮らせていただきました。
アオキの花
2026/4/10
自然観察の森
Y.K
自然観察の森で咲いていました。小さい花ですが十字の紫色と黄色いオシベが気にいっています。
ツバメ
2026/4/10
香川
Y.K
香川の碁会所の階段に巣をつくろうと
きたツバメです。
チューリップ
2026/3/30
秦野 戸川公園
Y.K
ソメイヨシノ
2026/3/30
秦野
Y.K
ウラシマソウ
2026/3/30
秦野
Y.K
アミガサタケ
2026/3/30
秦野
Y.K
モミジイチゴ
2026/3/28
永池川
Y.K
バラ科。
ヒトリシズカ
2026/3/28
神獄山神苑
Y.K
センリョウ科。これから見頃。
トサミズキ
2026/3/28
神獄山神苑
Y.K
マンサク科。雄花が花弁より出ている
オオシマザクラ
2026/3/28
ふるさと緑道
Y.K
バラ科。散り始めていました。
イヌシデ
2026/3/28
ふるさと緑道
Y.K
カバノキ科。雄花が満開です。
ヤブレガサ
2026/3/24
秦野
Y.K
キク科。若芽が出たところ。確かに、昔の破れた唐傘に似ています。
タヌキのため糞
2026/3/24
秦野
Y.K
秦野の畑のヒノキ林にタヌキのため糞がありました。多量の銀杏を食べたあとの糞ようです。
果肉や種が糞の中にみられます。イチョウの実を丸飲みしたようです。近くにイチョウの木はありません。
ハルメキザクラ
2026/3/8
川とのふれあい公園
Y.K
ニホンアカガエルの卵塊
2026/3/8
川とのふれあい公園
Y.K
小学生の男の子が見つけました。
(県の絶滅危惧Ⅱ類)
ヤマルリソウ
2026/3/8
秦野
Y.K
ニホンイシガメの甲羅
2026/2/21
リサイクルセンター前
Y.K
ゴミ拾いの時甲羅を見つけました。甲羅の長さは30cmくらいありました。
ニホンイシガメのようです。本物であれば、県の絶滅危惧Ⅰ類ですので残念な結果です。(甲羅の下側のギザギザが特徴)
ツグミ
2026/2/21
縦貫道(圏央道)下
Y.K
フェンスに止まったツグミです。
桜が咲きました
2026/2/21
縦貫道(圏央道)下
Y.K
オオカマキリ
2025/11/15
宮山大橋袂川岸
K.O
ゴミ拾いをしていたら見つけました。胸の斑点の色は確認しなかったので、チョウセンカマキリかもしれません。近くでオオカマキリの卵を見つけたので、オオカマキリとしました。
オオカマキリの卵
2025/11/15
宮山大橋袂の川岸
K.O
ゴミ拾いをしていたら見つけました。
カワラノギクとチャバネセセリ
2025/11/8
相模川カワラノギク圃場
Y.K
ナミハナアブ
2025/11/8
相模川カワラノギク圃場
Y.K
カワラノギクとナミホシヒラタアブ
2025/11/8
相模川カワラノギク圃場
Y.K
ナナホシテントウ
2025/11/8
相模川カワラノギク圃場
Y.K
成長段階の異なるナナホシテントウの幼虫が集まっていました。
カワラノギクとキョウコシマハナアブ
2025/10/6
相模川カワラノギク圃場
Y.K
カワラノギクとキタテハ
2025/11/8
相模川カワラノギク圃場
Y.K
カワラノギク
2025/11/8
相模川カワラノギク圃場
Y.K
花が満開の季節になりました。
コメナモミ
2025/10/6
秦野
Y.K
引っ付き虫のメナモミが咲いたので写真を撮ってみました。ネットで検索しているとコメナモミなるものがあるようです。
茎の毛が多いかどうかの微妙な違いのようでよくわかりません。とりあえず、コメナモミとしてみました。
ネコハギ
2025/9/20
秦野
Y.K
マメ科。多年草。葉や茎が毛深い。
イヌハギ、イタチハギというのもあります。
ゲンノショウコ
2025/9/20
秦野
Y.K
フウロソウ科。東日本では白色の花のようです。
別名「医者いらず」で日本三大民間薬の一つ。
オオセンチコガネ
2025/9/20
秦野
Y.K
コガネムシ科。糞虫。
シカやイノシシが糞をするせいか、よく見かけます。
ヤマアカガエル
2025/9/20
秦野
Y.K
アカガエル科。畑に行く山道で子ガエル3匹に出会いました。ヒキガエルとともに水場から離れたところでも平気のようです。
ヒガンバナ
2025/9/14
秦野
Y.K
猛暑が続きヒガンバナの開花に影響が出るかと思いきやほぼ昨年並みに開花しました。
ハヤシノウマオイ
2025/9/12
自然観察の森
Y.K
自然観察の森にいました。童謡虫の声にでてくる「ウマオイ」です
チョウジタデ
2025/9/12
寒川町内
Y.K
花弁が5枚なのでヒレタゴボウではないと思います。
カワニナ
2025/9/14
旧目久尻川ふるさと緑道
Y.K
ふるさと緑道旭保育園へ通じる橋~公民館へ行く道までの間のカワニナが増えました。
冬を越せばホタルの幼虫を放流してもよいのではという印象です。
タマムシ
2025/9/11
秦野
Y.K
秦野の畑に来たタマムシです。
とにかく美しい!
とぶのが下手なので近くに来ると素手でとらえることができます。
ヒメツルボ
2025/8/29
秦野
Y.K
スイセンの花壇に突然花芯が出てきました。
検索の結果、ヒメツルボ(ツルボの園芸種)
ではないかと判断しました。
ツルボ
2025/8/29
秦野
Y.K
キジカクシ科。球根を持つ初秋の花。
コボタンヅル
2025/8/29
秦野
Y.K
キンポウゲ科。センニンソウに似ている。
タカサゴキララマダニ
2025/8/22
(2021/4/16撮影)
秦野
Y.K
ヒレタゴボウ
2025/8/18
寒川町内
Y.K
アカバナ科の外来種で別名アメリカミズキンバイ。花弁が4枚。チョウジタデは5枚。
昭和30年ごろに松山市で初めて採取されたとあります。
2013年の寒川町動植物調査報告書に記載されています。(2002年は記録なし)
コカマキリ
2025/8/6
寒川町内
Y.K
小型のカマキリで鎌の内側にある白と黒の模様が特徴です。
アオモンイトトンボのヤゴ
2025/7/21
宮山の田んぼ
Y.K
ヤゴは推定です。
アオモンイトトンボ
2025/7/21
宮山の田んぼ
Y.K
ヤマカガシ
2025/7/21
川とのふれあい公園ビオトープ
Y.K
ウシガエルのオタマジャクシがカエルになっているので、それを狙っているのかと想像しています。
ヒメツマオビアツバ
2025/6/30
秦野
Y.K
ガは覚えきれずニューフェースなのかどうか分からず迷いながら写真を撮っています。
オオチャバネセセリ
2025/6/30
秦野
Y.K
最近数が減ったと言われているセセリチョウです。
ドバト
2025/6/30
寒川町内
Y.K
カワラバトを改良した種といわれています。
サギのそろい踏み
2025/6/17
平塚
Y.K
平塚の田んぼでは田植えが終わり、水田にサギやカルガモがいます。田んぼのサギを撮ってみました。サギが右から大中小と並んでいるようです。
ルリシジミ
2025/5/30
秦野
Y.K
シジミチョウ科。寒川ではヤマトシジミの方がよく見られる。
ヤマタツナミソウ
2025/5/30
秦野
Y.K
シソ科。
草地の森林化で生育環境が悪化しているという指摘あり。秦野の畑でも限られたところにほそぼそとみられる。
ハンショウヅル
2025/5/16
秦野
Y.K
キンポゲ科。花の形が半鐘に似ている。
カワジシャ・オオカワジシャ
2025/5/16
リサイクルセンター親水護岸
Y.K
オオバコ科。カワジシャは在来種でオオカワジシャは特定外来生物。カワジシャは花が白く小さい。オオカワジシャの花は薄紫。
ノアザミ
2025/5/16
水道局付近
Y.K
キク科。春に咲くアザミはこれだけ。
ノミノツヅリ
2025/5/16
リサイクルセンター親水護岸
Y.K
ナデシコ科。コンクリートの道路わきに頑張っている。花弁ががく片より短い。
ミカンの花
2025/5/8
寒川町内
K.O
今年もたくさん咲きました。独特のにおいがします。
ヤクナガイヌムギ
2025/5/8
上合橋付近
Y.K
イネ科。北アメリカ原産の多年草。黄色いやくが長い。
ムラサキサギゴケ
2025/5/8
上合橋付近
Y.K
ゴマノハグサ科。多年草。田んぼの畔に咲いていました。紫色が鮮やか。
ノゲイヌムギ
2025/5/8
上合橋付近
Y.K
イネ科。北アメリカ原産の多年草。やくがみられたのでイヌムギではなくノゲイヌムギとしました。
コウゾリナ
2025/5/8
上合橋付近
Y.K
キク科。多年草。茎には剛毛があります。
<ヤクナガイヌムギ>
ミミナグサ
2025/5/6
秦野
Y.K
ナデシコ科の在来種です。2年草。柄が長いのが特徴です。外来種のオランダミミナグサばかりが目立ちますが、秦野の畑付近では、まだこのミミナグサが見られます。
フタリシズカ
2025/5/6
秦野
Y.K
センリョウ科の在来種です。多年草。シカが食べないのか増えている印象です。
ニワゼキショウ
2025/5/6
秦野
Y.K
アヤメ科の多年草。北アメリカ原産の外来種です。淡紅紫色と白色が並んでいました。
背丈の高いオオニワゼキショウは寒川でも見られます。