写真:寒川周辺の自然(2020年3月~)

チャバネセセリ

2020/9/20

相模川河川敷

Y.K

オオイヌタデ

2020/9/20

相模川河川敷

Y.K

オオシロカラカサダケ

2020/9/20

宮山

Y.K

アマチャヅル

2020/9/18

旧目久尻川ふるさと緑道

Y.K

カントウヨメナ

2020/9/18

レンゴー付近

Y.K

ヒガンバナ

2020/9/18

レンゴー付近

Y.K

サクラタデ

2020/9/18

レンゴー付近

Y.K

クロメンガタスズメ

2020/9/16

神奈川県内ゴルフ場

Y.K

 

クサギの葉にクロメンガタスズメの幼虫がいました。10㎝ほどの大型芋虫です。

ツリガネニンジン

2020/9/16

神奈川県内ゴルフ場

Y.K

脱皮中のニホンカナヘビ

2020/9/14

秦野

Y.K

 

様子が変なので写真を撮ってみたら、日焼けで皮がめくれるような感じでした。

ヘビのように抜殻が残るという感じではなさそうでした。

ミドリヒョウモン

2020/9/14

秦野

Y.K

翅の長いイナゴ

2020/9/13

寒川町内

Y.K

 

コバネイナゴにも長翅型があるようなのでハネナガイナゴと特定出来ませんでした。

 

ナガクロクチバ

2020/9/13

寒川町内

Y.K

 

ハラビロカマキリ

2020/9/13

秦野

Y.K

 

 

胸の青いマークと腕の黄色い点3~4が在来ハラビロカマキリノ目印のようです。

オスグロトモエ

2020/9/4

秦野

Y.K

 

蛾です。目玉のように見える黒点が屋根瓦で見る巴になっています。

蛾の方が人間より先にいたわけで、人間がこれをまねたのでしょうか?

 

ニホンジカ

2020/9/4

秦野

Y.K

 

鹿の子模様が残っているので子供のようです。

 

金ゴマの花

2020/8/31

秦野

Y.K

シモフリスズメの幼虫

2020/8/31

秦野

Y.K

 

写真はゴマの葉を食べていたシモフリスズメの幼虫です。金ゴマの葉が無くなっているのでシカに食べられたかと思いチェックしたら、芋虫がせっせと葉を食べていました。5㎝ほどの大きな芋虫です。

アンテナのある方が尻尾のようです。

 

スカシエダシャク

2020/8/7

越の山

Y.K

 

羽が透けているのでよれよれの弱った個体ぐらいに思っていたのですが、どうやらこういう姿のガのようです。

 

コスズメ

2020/8/23

秦野

Y.K

 

ヌルデの花

2020/8/23

秦野

Y.K

 

小さい花なので見過ごしてしまいます。

(ヌルデやクルミの葉を食べる毛虫はトサカフトメイガというようです。)

 

 

コチャバネセセリ

2020/8/20

秦野

Y.K

 

オオチャバネセセリ

2020/8/20

秦野

Y.K

 

セスジスズメ

2020/8/18

川とのふれあい広場花壇

Y.K

 

寒川の花壇の芋虫。ラジコンカーのようにお尻にアンテナをたて、ピコピコ揺らしながら這っていました。下地の色が黒くないけど、たぶん

セスジスズメの幼虫と思います。生き物の形や色彩にはほんとにびっくりです。

カマキリの幼虫

2020/8/18

秦野

Y.K

 

カマキリの幼虫。草の葉に擬態しているつもりのように見えます。多分ハラビロカマキリ。

リコリスブルーパール

2020/8/16

越の山青少年広場

Y.K

 

リコリスというのはヒガンバナの仲間の総称です。

オモダカ

2020/8/16

寒川の水田

Y.K

コナギ

2020/8/16

寒川の水田

Y.K

 

ホテイアオイより清楚でよいと思うのですが、農家の方にとっては邪魔者のようです。

ホタルの幼虫の脱皮

2020/8/15

寒川町内(幼虫飼育施設)

K.O

 

飼育水槽で幼虫がちょうど脱皮しました。2回目くらいでしょうか。幼虫は5回ほど脱皮を繰り返して最終幼齢になります。通常幼虫は黒いのですが、脱皮直後は透き通った白です。

ハエドクソウ

2020/8/7

越の山

Y.K

 

ハエドクソウは小さな花なので見過ごしてしまいますが、実がイノコズチに似ています。

 

ソクズ

2020/8/7

越の山

Y.K

 

ソクズはクサニワトコとも呼ばれるようです。

オニドコロの実

2020/8/6

秦野

Y.K

 

オニドコロは実は順に大きくなっていくのが分かります。

 

ムシヒキアブ

2020/8/6

秦野

Y.K

 

ムシヒキアブ(シオヤアブと思う)が自分より

大きいハグロトンボを捕獲していました。

 

セミの幼虫

2020/8/6

秦野

Y.K

 

イノシシ対策で周りの草刈をしていたら、セミの幼虫が動いていました。真昼間(13時)に地上に出てくるのは異常というか、自殺行為です。(7~8年が無駄になる)

羽化を観察しようと思ったのですが、時間がかかりそうなので止めました。

トウキョウダルマガエル

2020/8/1

川とのふれあい公園

Y.K

 

今日、川とのふれあい公園の池に行ったら、

トウキョウダルマガエルがいました。ウシガエルのオタマジャクシでないのもいるようなので期待しています。絶滅危惧種が繁殖するのは歓迎です。

カワラナデシコ

2020/7/27

相模川圃場

Y.K

 

見頃を迎えています。

アゲハモドキ(成虫)

2020/7/22

秦野

Y.K

アゲハモドキ(幼虫)

2020/7/22

秦野

Y.K

オニユリ

2020/7/19

寒川町内

K.O

イヌビワの実

2020/7/19

寒川町内

K.O

キキョウ

2020/7/18

秦野

Y.K

ヤマユリ

2020/7/18

秦野

Y.K

ツノトンボ

2020/7/18

秦野

Y.K

シカ

2020/7/17

秦野のゴルフ場

Y.K

 

春先に角が落ちて袋を被った角が生えてきたことが分かります。この後、別のシカが2回コースに出てきました。

イタドリハムシ

2020/7/12

秦野

Y.K

イチモンジチョウ

2020/7/12

秦野

Y.K

オオムラサキ

2020/7/12

秦野

Y.K

 

今日もオオムラサキがきました。角度が変わると色も変わるようなので添付してみました。

ミスジマイマイ

2020/7/5

旧目久尻川ふるさと緑道

K.O

 

梅雨の季節ですね

アオダイショウ

2020/7/2

秦野

Y.K

 

道路を横断しようとしてました。

オオムラサキ

2020/7/2

秦野

Y.K

 

秦野の畑の小屋に、今日は4度飛んできました。羽を開いたところがうまく撮影できませんでしたが、半開きでもきれいさは分かっていただけると思います。

 

ヒメモノアラガイ

2020/6/27

リサイクルセンター前親水階段

Y.K

 

ヒゲコガネ

2020/6/27

神川橋

Y.K

 

カヤネズミの子供

2020/6/27

目久尻川旭橋付近

Y.K

 

カヤネズミの子供が巣にいました。(神奈川県の準絶滅危惧種に指定)。目久尻川にはいないと思っていたのでビックリです。

オオムラサキ

2020/6/21

秦野

Y.K

 

同じ「こくちょう」でもキジには頻繁に出会うのですが、オオムラサキは6年ぶりです。羽を広げた写真が撮れずに残念です。羽後方の赤い印が目立ちます。アンモニアが好きなようで、汗をかいたシャツや肥料の袋に止まります。

 

スナホリガニ

2020/6/18

平塚海岸から汲んできた海水

Y.K

平塚海岸から汲んできた海水に変なカニがいました。ゲンゴロウのように泳ぎます。どうやら、スナホリガニらしいということが判明しました。体型からヨコ歩きは不得意のようです。

カルガモの親子

2020/6/14

参集殿裏

T.Y

 

キジ

2020/6/14

寒川橋付近

T.Y

 

ゴイサギの幼鳥

2020/6/14

寒川橋付近

T.Y

 

トウキョウダルマガエル

2020/6/14

田端

Y.K

 

ウチワゼニグサ

2020/6/14

リサイクルセンター付近

Y.K

 

イヌゴマ

2020/6/14

リサイクルセンター付近

Y.K

 

アカメガシワ(雄花)

2020/6/14

田端工場団地の水路際

Y.K

 

アカメガシワ(雌花)

2020/6/14

田端工場団地の水路際

Y.K

 

ウラナミアカシジミ

2020/6/10

二宮

Y.K

 

アカシジミの仲間は夕方に飛ぶとあるので、

11時ごろに出合えたのは誠にラッキーでした。寒川でもクリの花の周りで探してみるのですが、今まで遭遇していません。

 

 

ウメエダシャク?

2020/6/10

寒川町内

.Y

 

オニシバリの実

2020/6/9

秦野

Y.K

 

オニシバリはオニをしばることができるほど樹皮が丈夫だからと言われています。とても小さな花なのですが、赤い大きな実をつけます。赤くなると鳥に食べられるのですぐになくなります。

 

ヤマタツナミソウ

2020/6/9

秦野

Y.K

 

 

ホタルブクロ

2020/6/9

秦野

Y.K

 

ヤブキリ

2020/6/7

自然観察の森

Y.K

 

チャドクガ

2020/6/7

中里公園

Y.K

 

公園でチャドクガを手で駆除している方に見せていただいて撮影しました。子供がツバキの木の下に入るので毎年駆除されているということでした。薬剤散布しないで駆除するのがすごい。

 

ジャコウアゲハのさなぎ

2020/6/7

旭保育園東側の祠

Y.K

 

幼虫がいなくなっていたので、どこかでさなぎがあるはずと探したら、社(祠)の天井一杯に、さなぎや抜殻がありました。

 

サイカチの花

2020/6/6

目久尻川

Y.K

 

昨年実を見つけたのですが、特徴であるとげが見当たらず、開花まで待ってみました。昨年の台風で木が倒れてしまって心配しましたが、何とか葉を出し、開花してくれました。

 

サカキの花

2020/6/6

寒川神社

Y.K

 

下向きに咲くので目立ちにくいのですが、

すてきな花です。

ハンショウヅルの実

2020/6/5

秦野

Y.K

 

カザグルマも同じ仲間なので、同じような

実をつけると思います。

 

ヒオドシチョウ

2020/6/5

秦野

Y.K

 

カシワバアジサイ

2020/6/4

小出川

T.Y

 

タヌキモ

2020/6/4

川とのふれあい公園

Y.K

 

ガマの下で黄色い小さな花が沢山咲いていました。

ハナショウブ

2020/6/4

川とのふれあい公園

Y.K

 

ショウジョウトンボ

2020/6/4

川とのふれあい公園

Y.K

 

ジャコウアゲハ(幼虫)

2020/6/3

旭保育園東側の祠

Y.K

 

ウマノスズクサにいっぱいいます。時間がある時、足を延ばしてみてください。

 

ホシベニカミキリ

2020/6/3

旧目久尻川ふるさと緑道

Y.K

 

アカショウマ

2020/6/2

秦野

Y.K

 

アカショウマは木の下の土手に生えています。土手の草刈前に、ホタルブクロと並んで咲きます。

テングチョウ

2020/6/2

秦野

Y.K

 

ノコギリクワガタ♀

2020/6/2

秦野

Y.K

 

畑を耕していたら、ぽっちゃりしたクワガタのメスが出てきました。

 

チガヤ

2020/5/30

平塚海岸

Y.K

 

ハマニガナ

2020/5/30

平塚海岸

Y.K

 

カザグルマ

2020/5/28

茅ヶ崎里山公園近く

 

キアシドクガ

2020/5/26

町役場前

Y.K

 

今日、役場の出口ハナミズキでヒラヒラと飛んでいるモンシロチョウに似ている蛾を撮影しました。キアシドクガというようです。幼虫がミズキの葉を食べ、この時期に成虫が飛び交うようです。ドクガ科ですが幼虫から成虫までドクはないとあります。

 

ノアザミ

2020/5/26

寒川町内

Y.K

 

ノアザミは小生の好きな花の一つです。この時期に咲くアザミはこれだけということなので近所で見かけたらノアザミとみて

良いようです。

 

サイハイラン

2020/5/25

秦野

Y.K

 

エビネよりもシカに食べられるようで最近

見つけにくくなっています。

 

ヒバリ

2020/5/26

田端

Y.K

 

日曜日に田端の田んぼで地上に降りたヒバリを撮影できました。田端の町並みはなぜかほっとする印象です。

ザクロの花

2020/5/23

寒川町内

Y.K

 

オリーブの花

2020/5/23

寒川町内

Y.K

 

オリーブはモクセイ科なのでギンモクセイの花に似ているように思います。

 

カキの花

2020/5/23

寒川町内

Y.K

 

ヤミイロカニグモ

2020/5/22

秦野

Y.K

 

マイマイガの幼虫

2020/5/22

秦野

Y.K

 

ホソオビヒゲナガ

2020/5/22

秦野

Y.K

 

ヒメウラナミジャノメ

2020/5/22

秦野

Y.K

 

 

ツゲ

2020/5/18

秦野 弘法山(権現山)

Y.K

 

4~5メートルの木でした。普通見かけるのはイヌツゲで、モチノキ科で黒い実を付けます。ツゲの花期は3~4月ということなので来年花を確認しようと思います。実の形に特徴があります。一般的に、イヌツゲは葉が互生、ツゲは対生と言われています。

 

アカボシゴマダラ

2020/5/18

旧目久尻川ふるさと緑道

Y.K

 

春型は赤い文様がないのでゴマダラチョウと紛らわしい。「寒川の昆虫」(さむかわエコネット作成)冊子の4ページを参照ください。(2)の写真ではかすかに赤いものが見えます。

マルバウツギ

2020/5/16

秦野 弘法山

Y.K

 

散歩に行ってきました。

 

マドガ

2020/5/16

秦野 弘法山

Y.K

 

イチヤクソウ

2020/5/16

秦野 弘法山

Y.K

 

イチヤクソウは富士山の自然観察会で見ました

が弘法山で初めて見ました。県内では比較的

珍しいのかもしれません。

クモ(名前不明)

2020/5/16

秦野 弘法山

Y.K

 

ベジタリアンのクモというのは珍しいと思って

名前を調べているのですが??です。

コゴメウツギ

2020/5/11

秦野

Y.K

 

コゴメウツギはバラ科です。5弁花で花びらが5枚、がくが5枚。長い方が花びらとのこと。遠目では気が付きませんが近くで見るときれいです。空木といわれていますが、芯には髄がつまっているとか。確認はしていません。

ウンモンスズメ

2020/5/11

秦野市市庁舎

Y.K

 

幼虫はケヤキやマユミの葉を食べるとありました。たしかに近くにマユミの木はたくさんありました。

 

ハコネウツギ

2020/5/7

茶ヶ谷橋

Y.K

 

タニウツギ

2020/5/7

茶ヶ谷橋

Y.K

 

ウツギ

2020/5/7

ヶ谷橋

Y.K

 

ウツギの花は存在感があります。

 

ナヨクサフジ

2020/5/7

茶ヶ谷橋

Y.K

 

ナヨクサフジは外来種とのこと。

 

キクノハアオイ

2020/5/7

茶ヶ谷橋

Y.K

 

茶ヶ谷橋花壇の道路わきでニューフェイスの花を見ました。タチアオイの実に似ていたので、アオイ科の植物を検索したらありました。アメリカ原産の外来種で世界各地に帰化しているようです。雷地区にはたくさん見られます。

 

ハンショウヅル

2020/5/3

秦野

Y.K

 

ハクビシン

2020/5/3

小田原厚木側道の岡崎交差点手前

Y.K

 

朝、ハクビシンが道路中央で絶命していました。交通量が極端に少ないので屍骸もきれいなままです。

なぜ、舌を出して死ぬのでしょうか???

ヒメコウゾ

2020/5/2

川とのふれあい公園

Y.K

 

雌雄同株です。金平糖のような方が雌花、イチゴのような形の方が雄花です。

 

ハリエンジュの花

2020/5/1

旧目久尻川ふるさと緑道

Y.K

 

満開です。相模川河川敷ではよく見ることができます。

 

ヒバリ

2020/5/2

川とのふれあい公園

Y.K

 

やっとホバリングのところを撮影できました。

 

サクラの木とヨコズナサシガメ

2020/5/2

川とのふれあい公園

Y.K

 

羽化したては赤い。侵入生物データに登録されている。3月から4月頃サクラの木のくぼみで越冬し羽化する。羽化したての時は赤い色をしている。サシガメは肉食。昆虫などの体液を吸う。

 

サクラの木とニホンミツバチ

2020/5/2

川とのふれあい公園

Y.K

 

ソメイヨシノ

2020/5/2

川とのふれあい公園

Y.K

 

 

倉見緑道の春

2020/5/1

倉見緑道

K.O

 

木漏れ日がきれいな緑のトンネルです。

ヨコモンカメノコハムシ

2020/5/1

旧目久尻川ふるさと緑道

Y.K

 

クロアゲハとツツジ

2020/5/1

旧目久尻川ふるさと緑道

Y.K

 

クロアゲハ。緑道のツツジ。

 

タヌキの仕業

2020/5/1

旧目久尻川ふるさと緑道

Y.K

 

タヌキがクヌギの根元をあさっています。

 

タヌキのタメフン

2020/5/1

自然観察の森

Y.K

 

旧目久尻川ふるさと緑道延長のたけかり跡。

 

ギンラン

2020/5/1

自然観察の森

Y.K

 

1株しかありません。

 

ツルカノコソウ

2020/4/30

秦野

Y.K

 

ツルカノコソウは県の絶滅危惧種です。あたりに普通に生えているので希少という実感がわきません。

 

カメノコテントウの親子

2020/4/30

秦野

Y.K

 

ツルマサキの花を撮影しようと近づいたら、葉裏にカメノコテントウがいて卵もありました。少なくとも2つはありました。オニグルミの木に張り付いているツルマサキですが、葉のあるのは上の方なので、幼虫も大変だなー。

カメノコテントウとミルクハムシ

2020/4/30

秦野

Y.K

 

今日はクルミハムシの天敵カメノコテントウです。クルミハムシの周りを忙しく動いていました。

 

 

コサギ

2020/4/28

目久尻川

Y.K

目久尻川の河原橋下流でコサギがアユを狙っていました。足指が黄色いのがよくわかります。

ヒトツバタゴ

2020/4/28

一之宮の梶原景時の館跡

Y.K

 

カジノキ

2020/4/28

一之宮の梶原景時の館跡

Y.K

 

カントウタンポポ

2020/4/27

秦野

Y.K

 

カントウタンポポの綿毛です。まん丸だったので写真に撮ってみました。

 

クマガイソウ

2020/4/27

秦野

Y.K

 

絶滅危惧種のクマガイソウが今年も咲きました。

エビネラン

2020/4/25

寒川町内

K.O

庭で栽培しています。今年も可憐な花を咲かせました。

 

カラス

2020/4/25

秦野

Y.K

静かな場所ですが、カラスが大声で大会を開いていました。かなりの激論でうるさいのなんの。

 

ハルジオンとコアオハナムグリ

2020/4/25

秦野

Y.K

 

クルミハムシ

2020/4/25

秦野

Y.K

オニグルミの葉にクルミハムシがいました。腹の膨らんだのがメス。卵がかえって幼虫が葉を食べると葉脈だけ残る無残な葉になります。(その後葉はまた出てきます)。ハムシには食草の名がついているのが結構あります。ヨモギ、ウリ、タデ、ニレ、クリ、イタドリなど。イタドリハムシはきれいです。

 

 

キジ

2020/4/25

小出川沿い

 

アオサギの営巣

2020/4/12

サギやま

K.O

 

今年もサギやまで営巣が始まりました。今はアオサギで5月頃からその他の種類のサギが追って営巣を始めます。今年はもう少し下流の木にも10個ほどの巣が見られます。分離して営巣したのは観察を始めて10数年になりますが、初めてです。

 

ヤセウツボ

2020/4/11

寒川町内

Y.K

 

マンション隣の水道施設土手で多数のヤセウツボを見つけました。寄生植物で葉緑素を持たない、地中海原産の外来種のようです。

本数を勘定したら100を超えていました。

 

アオダイショウ

2020/4/21

秦野

Y.K

 

1メートルを超えるアオダイショウです。

ハルジオン

2020/4/7

寒川町内

Y.K

 

オオデマリ

2020/4/7

寒川神社前の西善院

Y.K

 

オオデマリはこの後、白くなるようです。

寒川神社前の西善院に2本あります。

 

 

ツバメ

2020/4/7

寒川町内

Y.K

 

桜並木

2020/4/4

文教大学遊歩道

T.Y

 

花桃

2020/4/4

茅ヶ崎里山公園

T.Y

 

ウグイスカグラ(白色)

2020/3/20

秦野

Y.K

 

昨日秦野の畑近くの藪で白色のウグイスカグラを見つけました。検索すると白色は栽培種とありました。どうみても人が植えたとは思えないので実生なのかなと思っています。

ウグイスカグラ(桃色)

2020/3/20

ふるさと緑道上流側

Y.K

 

「ふるさと緑道上流側整備」でウグイスカグラを見つけました。古くから庭木として利用されるようなので、自然に生えたのかどうかわかりません。野生種は桃色とあります。

日没の富士

2020/3/21

寒川神社

Y.K

寒川神社から見る日没は夏至:大山神社、冬至:箱根神社、春分・秋分:富士浅間神社といわれるようなので、昨日の日没の写真を撮ってみました。結果は頂上の左側への日没でした。時刻は17時44分。実際の日没時刻より10分ほど早く富士山に隠れました。

アオサギの分家

2020/3/21

旧目久尻川ふるさと緑道

Y.K

 

アオサギの営巣が始まりましたが、2カップルが分家をしました。場所は途中で折れたケヤキから10メートほど上流側です。

陽光桜

2020/3/12

寒川中央公園

Y.K

 

ソメイヨシノに先立ち、中央公園の陽光桜が開花しました。

ケラ

2020/3/12

川とのふれあい公園

Y.K